パートナー技術者募集中!(登録制)

弊社パートナーとしてフリーランス(個人事業主)エンジニアの方を随時募集しております。

    Java技術者、.Net技術者、汎用機技術者、データベース技術者、他

作業場所は弊社お客様の指定場所になります。

例)新宿、渋谷、品川、田町、東京、勝どき、その他 都内・関東近郊。

弊社パートナーとして登録して頂き

現在対象案件が既にある場合、または対象案件が発生する都度、御連絡を差し上げます。

詳しくは【技術者募集】ページで御確認下さい。


ネット検索はスマホ/タブレットが主流に

調査対象者全体におけるスマートフォンユーザーの比率は43.3%
【マルチデバイス利用動向調査】  (2013/07/05 11:00)より引用
年々増加するスマートフォンユーザー
2014年度には携帯電話全体に占めるスマートフォン(スマホ)の比率は過半数を超えると言われています。
重要なのはスマートフォンの小さい画面でパソンコン用ホームページを表示すると「とても見づらい」と言う事です。今後ますます増加するスマートフォンに対応する事がとても重要になります。

 

↓↓↓新たにスマートフォン用ホームページを作成するより、是非こちらを御検討下さい↓↓↓
既存のサイトをレスポンシブ化する


レスポンシブwebデザインとは?

webサイトのマルチデバイス化の手法として近年注目されている
レスポンシブwebデザイン
スタイルシートによってホ-ムページのレイアウトを変化させる手法です。
新しくホームページを作成するならレスポンシブwebデザインを御検討下さい。
既存サイトをマルチデバイス対応サイトに生まれ変わらせる事も出来ます。
スマートフォン用のHTMLを作成する必要が無く、更新の手間や制作費用も少なく済みます。
スマートフォン対応として非常に有効な手段のひとつです。

※このホ-ムページもレスポンシブwebデザインで作成されています(wordpress+レスポンシブ)。ブラウザの幅を縮めるとレイアウトが変化します。

注)インターネット・エクスプローラ9以下では動作しません。(スマートフォン上で動作するインターネット・エクスプローラ9以下が無いため対応していません)


既存のサイトをレスポンシブ化する

弊社ではスマートフォン対応について
既存のサイトをレスポンシブ化(=スマホ対応)するという手法をご提案しています。
スタイルシートをレスポンシブwebデザイン対応すると既存のホームページが
ブラウザの幅に応じて見易いレイアウトに変化するようになりますこの手法でスマートフォン対応すればHTMLは修正する必要がありません。(例外的に一部修正が必要になる場合もあります。)


レスポンシブ化のメリット/デメリット

【メリット】
①開発コストが抑えられる。
②運用保守が楽でコストも抑えられる。
③今までのSEOの効果もそのまま継続。
④GoogleがレスポンシブWebデザインを推奨している事もありSEO的に有利。
など

【デメリット】
①HTMLを共用するのでスマートフォンでの表示速度が遅くなる場合がある。
※情報量が膨大なサイトではお勧め出来ない場合があります。
②スタイルシートが多少複雑になる場合がある。
③スマートフォンではPC用のレイアウトは見られない。
など